「競馬を楽しむ」(馬に恋をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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「競馬」と「仮想通貨」の違い!(龍)

JUGEMテーマ:競馬

 私達の場合、「競馬」は「勝ち逃げ」なので殆ど「土日が勝負」の日となりますが、「仮想通貨」は「毎日が勝負」となります。

「勝ち逃げ」では中本式が1口240,000円、ココモ式は1口376,000円が必要で、実際に成績を載せているのは10口単位となっていますが、10口単位にしないと割り切れない数が沢山出てくるからです。

 

およそ1開催で10口計算すると関東3コースで1,000万、1口なら100万となりますので東西合計6コース1口で200万というのがベースになります。

これで1ヶ月20万から40万は利益を出したいという事で頑張っていますが、土曜会員はこれまでプラス992,000円で日曜会員はプラス1,113,000円となっています。

資金は2ヶ月弱で倍になっていますし、マイナスのコースもありますし特別大きなプラスのコースもあるのです。

 

「仮想通貨」の場合は古くからビットコインを購入した方達とは違って今年から始めたとして、200万の資金で私も1月6日以降から始めてみましたが、買い価格と売り価格の間に8%前後の差が出てしまいますのでそれ以上に上下しないと、売却しても利益がでない事が多いので、価格が20%上昇したら売却するようにしています。

レバリッジ取引は現在の状態では危険ですので、基本は現物取引ですが安い時に3種類〜6種類を購入して、価格上昇を待って利ザヤを確保しています。

 

13%〜15%でも利益は出るのですがチャートのチェックも大変ですので、時間のある時にチェックして売買を繰り返していますがこの2か月間弱で670,000円の利益がでました。

こうして考えると、「競馬」の方が儲かるように考えられますが決してそうではなくて、「仮想通貨」でも「競馬」でも損することはあるものと考えた方が正解です。

 

一つ言えることは「仮想通貨」はゼロになる事は少ないですが、「競馬」はゼロになる事はよくありますのでどちらも「ギャンブル」ではあるのですが、「競馬」の方がギャンブル性が強いという事になります。

みんな「勝ち逃げ」で勝っても、重賞レースなどの他の勝負に負けてしまうケースが多く、年間ではマイナスなってしまう人も多いのも事実なのです。

 

逆に「仮想通貨」は事故が多くなっているので保証制度が確立されなければ、事故った「仮想通貨」は戻らない事になってしまいますし、上手に付き合わなければ損することは当たり前なのです。

ノンビリとお付き合いするのが最良なので、勉強しながらゆっくりと進めてみて下さい。

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