「競馬を楽しむ」(馬に恋をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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競馬を楽しくやろうが合言葉!(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 復帰して8年間、素晴らしい競馬の時間を十分に楽しませていただきましたし、これからは死ぬまでもっともっと楽しみたいと願っている「馬五郎」です。

私ももう62歳になりますし、この8年間は本当に夢の中にいるようでしたが、「勝ち逃げ」のお陰で私も妻もストレスのない充実した生活ができています。

 

でも最初から「ボス」やシ「シゲ」さんに逆らわずに「勝ち逃げ」をしていたらと、最近は少し後悔もあります。

自分なりに自信があっただけに大きな失敗をしてきたのに、通常買いに拘ってしまい大きな失敗をしたのですが、「勝ち逃げ」のお陰で本当に研究室に戻れたことには、自分でも良かったと思っていますし、妻が一番喜んでくれています。

 

当時は私も若かったし人の話を聞く事もなく「シゲ」さんとも良くぶつかったものですが、今では最高の友人です。

そう言えば「ボス」の口癖は「勝ち逃げを我慢してできたら競馬は何倍も楽しくなるよ」でしたが、最近やっとその意味が分かった様な気がします。

本当に「勝ち逃げ」は楽しくないけれど、競馬を楽しくできる資金を用意してくれています。

 

自分場合、すべての生活ベースを「勝ち逃げ」によってもたらされたことは間違いのない事実ですし、妻の起業の源も「勝ち逃げ」だったからです。

何千万ものお金を損して競馬会に貯金していたのを利息を付けて貰って、返していただいているようなものですが、今はストレスない状況下でのんびりと暮らしていますし、お金に換えられない大切な幸せがある事に気づきました。

 

大好きな競馬ができること、いや、やりたいことができることがこんなにも楽しいという事を噛み締めながら生活をしています。

「競馬を楽しくやろう」は「勝ち逃げ」だと今は理解していますが、ここまで何年かかったのでしょうか、本当にバカでした。

これが「勝ち逃げ」を続ける事の答えなのです。「競馬を楽しくやろう」なのです。

「春の天皇賞と香港チャンピオンズデー」(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 古馬のG1レースの中ではすっかり嫌われた感じのG1レースとなった「天皇賞・春」は、今年もメンバーがちょっと寂しいです。

「菊花賞」の上位馬の再戦といった感じでになってしまい、「ダービー」馬も「皐月賞」馬も「ジャパンC」馬も不在のレースという感じが強くなっています。

 

3月の「大阪杯」2000mから6月の「宝塚記念」2200mまでの3か月の谷間にあるレースが3200mでは、ローテーション的には使いたくないレースとなってしまうのですが、やはり馬にかかる負担を考慮するとやはり使いたくない思うようです。

それだけ過酷な距離という事になる訳です。

 

レース形態が整備され1600m〜2400mのレースが多くなったのは世界的傾向で、なかには3000mクラスのレースも無い訳ではないのですが馬への負担を考え長距離路線には一流馬が集まらなくなっているもの事実なのです。

もうそろそろ考えるべき時期が来ていると思います。

 

 続いて「香港チャンピオンズデー」(28日)の「クイーンエリザベス2世C」2000mに出走予定の日本馬、「ウインブライト」・「ディアドラ」・「リスグラシュー」の3頭と、「チェアマンズスプリントプライズ」1200mに出走の「ナックビーナス」は元気に調教されているようで順調です。

どの馬にもチャンスがありそうですが、日本馬中心に応援したいと思っています。

 

「天皇賞・春」は「菊花賞」の優勝馬と上位馬に期待したいと考えていますので、「フィエールマン」・「エタリオウ」・「クリンチャー」・「ユーキャンスマイル」などに期待したいと思っています。

 

今週は3日間開催となりますので、「通常買い」の対象レースも27日3鞍、28日5鞍、29日3鞍、同じく「コロガシ」の対象レースも27日1鞍、28日2鞍、29日1鞍の4鞍と楽しみ満載です。

今週末からいよいよ芝G1レースが開幕!「高松宮記念」(吾郎)

JUGEMテーマ:競馬

 G1レースが今週末から連続4週間続くのですが「高松宮記念」・「大阪杯」・「桜花賞」・「皐月賞」ともうワクワクしますよね?

今週はリステッド競走1鞍、G3が2鞍、G2が1鞍でなんと5鞍の「コロガシ」対象がありますし、もうレースを3鞍に絞るのも大変です。

 

◎23日

★阪神11R「毎日杯」G3別定(15時35分発走)芝1800m

★中山11R「日経賞」G2別定(15時45分発走)芝2500m

 

◎24日

★阪神11R「六甲S」L別定(15時20分発走)芝1600m

★中山11R「マーチS」G3ハンデ(15時30分発走)芝1800m

★中京11R「高松宮記念」G1定量(15時40分発走)芝1200m

 

うーんなかなかセレクトレースが難しいですね、楽なのは23日はどちらか1鞍で、24日は「六甲S」から「高松宮記念」という事になりますが、レースごとの難しさも関係しますのでちょっとだけ大変です。

G1「高松宮記念」は「ダノンスマッシュ」・「ラインスピリット」・「ロジクライ」・「レッツゴードンキ」・「ラブカンプー」・「ナックビーナス」・「ミスターメロディ」らが候補なのですが、当日までに絞りたいと思っています。

 

 

「ロードカナロア」は500キロ前後の馬体でG1で6勝もした馬ですから、種牡馬としても大成功すると思っていましたが、初年度から「アーモンドアイ」や「ステルヴィオ」や「ダノンスマッシュ」、2年目も注目の「サートゥルナーリア」をだしていますので、これから海外に向けて大物がでる可能性が高いですし期待で一杯です。

特に引退レースとなった「香港スプリント」は走りは今も強烈に残っています。

「勝ち逃げ」があるからできるいろいろな勝負!(翼)

JUGEMテーマ:競馬

 土曜日の「通常買い」は4戦4勝で2鞍が3着まで的中でしたので、何とか2倍ぐらいのプラスにはなったのですが、残念ながら日曜日は競馬が大荒れ状態でそれ以上にマイナス、「コロガシ」も「Win5」もハズレて最悪の14万のマイナスとなってしまいました。

その他にも研修があったので、その他のレースにも手を染めてさらに8万円ほどのマイナスで合計22万円のマイナスになりました。

 

通常の勝負では私たちのマイナスがこんな状態では、あっという間に生活困窮者になってしまうのですが、私には「勝ち逃げ」があります。

土日で半額勝負でも95万のプラスですから、このように「Win5」も「コロガシ」も遊べる訳です。

 

このようにあまり面白くない「勝ち逃げ」が私たちの救世主になっているのですから、不思議なもので嫌ってしまうと見事に生活が大変になってしまうのです。

私も「競馬塾時代」に二度「勝ち逃げ」を疎かにしたために、生活困窮者になったことがあります。

ちょっとしたルールを守らなかったために陥ったことなのですが、今考えると勿体ないバカをしてしまったと思っています。

 

あれが無ければ今頃マンションが買えていたのにと思うことがあるのですが「あとの祭り」です。

その後は同じ間違いをしない様にルールをきちんと守って、昨年暮れに念願の金額をキープできました。

もちろん競馬研究は「勝ち逃げ」だけではないので、「吾郎」さんの様に馬を診れるようになりたいと思っても、5年や10年では本当に難しいのです。

やはり20年から25年は必要なのかもしれません。

 

自分なりの思いから色々とチャレンジはしているのですが、競馬となるとギャンブルなだけに周囲からも助けて貰えるわけではないので、研究室の仲間は良き友人としてともに悩んだり喜んだりするので、大きな支えとなっています。

これが一人でやるよりもずっと長く研究も続けられる方法だと思いますし、自分の小さな力だけでは30年も40年も続けることは難しいと考えています。

 

みなさんも「勝ち逃げ」を競馬の基盤にしてと考えていただければ、色々なことにチャレンジできるようになると思ってください。

好きなことが思いっきりできる時間があれば、最高に楽しい人生になると思うのですが、私も大好きなオーディオを揃えて毎日楽しんでいますし、ゲーミングPCの組み込みも楽しんでやっていますから、毎日が充実しています。

こんな感じで「勝ち逃げ」は私の生活をしっかりと支えてくれています。

競馬はAIでも勝てないのはどうしてなのか?(大雅)

JUGEMテーマ:競馬

 競馬を長年やっていてさらにSE(システムエンジニア)をやっていても、データ分析は難しいもので結論がでてこないものです。

競馬でのAI利用は早くから研究されて導入されてきたのですが、競輪や競艇よりも難しい事が分かってきており、何処まで行っても堂々巡りが繰り返されてしまいます。

本当に難しいものなのです。

 

先日、「英」さんが「Pランク」の事について書いてましたが、僕も彼と同じように感じていたのは確かですし、14日の夜に珍しく全員が揃って飲んだ時も同様の話がでたのです。

やはり研究員のみなさんも少なからず最初は同じように感じていたという事ですが、「シゲ」さんの話ではもっとビックリしてみんな吹き出してしまったのです。

「ボス」から提供された「Pランク」を馬鹿にして取入れずに、2度の脱落を経験したそうでその壮絶さにはみんな唖然としたのです。

 

それでも結局3度目の返り咲きでやっと「Pランク」の大切さに気付いたそうですが、それまで10年以上も経過しているのですから驚きです。

確かに2400mを4つのコーナーを周ってきて、時計差の無いハナ差決着など想像もつかない世界ですから、AIで当てるためにはデータの不足は否めないと思っていますし、きっと不確定要素が多すぎるという事なのでしょうか、テストを重ねても上手く稼働していません。

いつかはクリアーできそうな感じもするのですが、1秒の差が14.5m〜18mはありますから、最初から全力で走ればその差は明らかになるのでしょうし、そうなることは駆け引きがあるので無理だという事も理解できます。

 

 それでもどうしても「Pランク」がアナログ時代の40年以上も前から研究されたという事が、なぜいまでも通用するのかという疑問にたどり着くのです。

そして堂々巡りを繰り返すだけなのですが、「どうして」という疑問が残るのです。

きっとOB会のみんなも研究室のみんなも同じなのかもしれないと思うのですが、確かめると同じ答えが返ってきます。

こうです!「そこは触れても理解できないよ!」、「勝ち逃げを何年やってもそれを解明できない!」、「私達は自分を抑えること等不可能だから!」です。

 

なるほどマインドコントロールが難しいのが「勝ち逃げ」なのです。

「ボス」に話すとそれがポイントだそうで、マインドコントロールが出来ないという事は普通なんだという事です。

結論はでないので諦めて「勝ち逃げ」をやるしかないとの事なのですが、普通ではない様に感じましたし、これが「ギャンブル」の怖さなのかもしれないですね。

 

「面白さが無い」・「調整ができない」・「考える必要が無い」という、無いない尽くしで勝負することの苦しさを乗り越える必要があるからですが、結論はたった一言「買うだけ」なのです!

きっと僕もそんなことが理解できないで回り道をしたのだと思いますが、今は「勝ち逃げ」のありがたさを十分に感じて生活しています。

難しさをもっと難しくしてしまう競馬の知識!(英)

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 競馬は知識もデータも経験も何も要らないなんて誰も思わない、偉そうに血統がどうのこうの、馬の状態がどうのこうのと言って競馬をすこぶる分かっているような人にはなりたくないものです。

これは私の持論なのですが、研究室で昨年ただ一人「Win5」で「Pランク」を全部組み合わせて購入して、年間プラスしたのが私です。

今年で競馬歴8年になりますが研究室に来るまでの競馬は、自分に何も与えてくれませんでしたし、研究室の「勝ち逃げ」では馬鹿にした購入法だと思ったものですが、研究会にでてもでなくても何も言われないしアルバイトなので深くは考えたことがありませんでした。

 

自分なりにソフトも活用していたし最初は「Pランク」を馬鹿にしていたのです。

人気の馬がランクの上位に来るのだから誰でもと思うのですが、そこに大きな落とし穴がある事に後になってから気付くのですから、研究室のみんなは自分の仲間では無いと勝手に思ってしまったのです。

根本的な違いがあって自分はみんなと違うんだと思って勝手にやってきたら、途中で大失敗をして一文無しになってしまったことがあります。

 

面倒な事が大の苦手なのでもうやめようと思って「シゲ」さんに相談したら、その週末に競馬場へ来てくれと言われたのです。

「シゲ」さん研究室の予算がそれに入っているから、一度でいいから「勝ち逃げ」1位軸でしてみてくれというのです。

そして自分は2位軸で購入するからという事で、手分けして「Pランク」に沿って「勝ち逃げ」を通常のフル金額の半分で購入、2位軸が先に8R的中して、1位軸は9Rで的中し両方で320万ほどプラスになったのです。

「シゲ」さん曰く、この金は研究室の予算を使って実験しただけだから、プラスはすべて私にくれるというのです。

 

本当に恥ずかしかったです。

「Pランク」の大切さを教えてくれた事に初めて気が付いたのですが、これをわざわざ競馬場で証明したのですから今でも感謝しています。

そうです、考える必要のない競馬の方法は人間のおごりやプライドをずたずたにしてしまうくらい、素晴らしい方法なのだという事が分かった瞬間でした。

「Pランク」を活かせ!が「シゲ」さんの口癖なのです。

競馬にAI導入は難しいかもしれないが不可能ではない!(創)

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 私達の競馬のやり方は「6頭立ての競馬」(Pランク)による「勝ち逃げ」が、一つの購入方法として確立され、もう35年も実際にやられてきたのです。

しかし、最初からコンピュータでデータ処理が行われたのではなく、最初は手書きで行った統計学からでした。

それがIBM-PCやWindowsPCのお陰で、25年前くらいからPC(パソコン)によるデータ分析がスタートして、現在に至っています。

 

「PCランク」が正式名称なのですが、いつの間にか「Pランク」と呼ばれるようになったのです。

これを「Room365」のエンジニア達がAI化をしようと頑張っているのですが、データ分析が多種多様になっており、悪戦苦闘しているのです。

本当に残念な事ですが、騎手の相手が動物なのでデータ分析が行えない状態なのです。

特に不確定要素が大きく難しさは、競輪やボートとは比べ物にならないのですが、いつの日か使えるようになると信じています。

 

「6頭立ての競馬」も「Pランク」による「勝ち逃げ」もいくら推奨しても、みなさんの間では定着しなかったようにギャンブルの面白さはやはりスリルなのでしょうか、受け入れてくれる人は少なかったです。

実際に私達はその「勝ち逃げ」で家を建てたり起業をしたりしているのですが、400名以上のメンバーの中にも「勝ち逃げ」で競馬をやられている方は10名以下です。

圧倒的に「通常買い」が多く、最近は「Win5」に注目するようになりました。

 

私達もそんなこんなで「勝ち逃げ」を推進するのは間違いかもしれないと思うようになったのですが、20年以上もやって来たのに成果が上がらずこの辺で一休みという事になったのです。

特に問題がある訳ではないので、次なる研究をという事も含め今後は別のアングルで考えたいと思っています。

 

「勝ち逃げ」は私達の生活の支えでもあるし、好きな事をやることが出来る環境を与えてくれる最も優れた方法なのですが、どうやら待つことを諦めた人たちが多いのですね。

でもそんなものなのかもしれないです。

今年26回目の「Win5」的中は29,330円!と全成績(翼)

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 今年の「Win5」の全成績です。

 

1月08日8-6-12-6-3     112,220円・1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7           566,080円・1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6        4,393,240円・2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9           111,520円・4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12   3,846,500円・5月20日3-5-11-1-13       295,190円

5月27日4-13-7-2-17      418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円(同着で配当が2通りです)

7月15日12-11-16-9-6 2,222,150円・7月22日4-14-6-16-14  845,440円

7月29日7-12-9-12-15 3,363,180円・8月26日13-14-5-11-6  122,080円

9月16日9-5-11-13-6         83,850円・9月23日8-8-4-3-7    56,590円

10月08日8-4-10-2-7           6,050円・10月21日7-8-12-10-12 3,012,220円

11月04日6-9-6-8-16    5,895,210円・㉑11月11日3-7-2-13-12 1,097,850円

㉒11月18日3-1-14-4-1       295,400円・㉓12月02日9-9-4-2-3      2,436,300円

㉔12月09日9-5-2-11-13       96,800円・㉕12月16日9-3-9-11-6   93,710円

㉖12月28日10-5-10-3-7   29,330円

合計55回のWin5で6頭全部の組み合わせで全購入額は42,051,600円(除外による返還額含む)

26回の的中で全払戻額合計46,567,230円で年間で4,515,630円プラスとなりました。

 

実際に購入している皆さんは6頭全部の組み合わせを購入している方はいないと思っていますが、研究員ではただ一人すべてを組み合わせて購入している人がいます。

5頭に絞っても4頭に絞っても、的中する時はしっかりと良い配当の部分を幾つか的中できるもので、ほとんどの研究員がプラスで終了しています。

 

課題はいくつもあるもののデータ分析をしてみると、大きな配当を取っている時のパターンが見つかると思いますので、研究してみる価値はあると思っています。

競馬に仕事にゲームにという便利なノートPC「LENOVO」(Kei)

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 特集のパート2は「レノボ」の「YOGA C930」13.9インチ(155,326円〜)と「ThinkPad」13.3インチ(160,704円〜)と2種類のコンバーチブルタイプが人気で、「Room365」でも「HP」に次いで多いのがこちらの製品です。

特に「YOGA C930」はフルHD対応から4K対応モデルもありますし重量1.38Kgで若い人達に人気です。

今回はこちらの製品にスポットを当ててみたいと思います。

 

 

使ってみるとアクティブペンが本体に収容できるのでとても便利ですし、申し分のないスペックで競馬も仕事もプライベートでも大活躍中です。

 

  

更にサウンドバーシステム搭載のヒンジで音も非常にクリアですし、音楽を聴くにも高音質でとても良いです。

「HP  Spectre x360」 と同じようにノートブックモード・スタンドモード・テントモード・タブレットモード・フラットモードなど色々なスタイルで使用できるのがいいですよ。

事務的に使用するならフルHDタイプで十分ですが、写真や映像を扱うなら4Kモデルがお勧めです。

 

ただしThunderbolt 3に対応しており、外付けのモニターも外付けGPUボックスの利用も出来ますので、便利さは最高です。

デザインは「HP  Spectre x360」に負けていますが、サウンドバーは常に正面を向いてくれますのでこの部分はこちらが勝っています。おすすめで〜す!

競馬に仕事にゲームにという便利なノートPC「HP」(Kei)

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 私達には不可欠なツールがあって、エンジニアの仕事、競馬、ゲームとスマホではちょっとだけ使い辛くなってしまうので、13.3インチ〜14インチサイズのコンバーチブルノートPCを一台用意してというのが、トレンドとなっています。

先ずはこちらの動画を見て下さい。

 

 

この「HP  Spectre x360」(137,160円〜)タッチパネルも搭載なので、ノートブックモード・スタンドモード・テントモード・タブレットモード・フラットモードと5種類のスタイルモードが用意されていてとても便利です。

クイックチャージ機能搭載で30分の充電で8時間、フル充電なら16時間以上も使えますのでとても便利です。

 

 

307 × 218 × 13.6(最薄部)- 15.5(最厚部)mm・重量約 1.29 kg・13.3インチワイド・フルHDブライトビュー・IPSタッチディスプレイ ・外部ディスプレイ出力最大3840×2160 / 最大1677万色対応・Thunderbolt 3 対応です。

このThunderbolt 3便利さは特別でアクティブケーブルさえあれば、外付けのGPUボックスが利用できることでこれならゲームにも、クリエイターPCにも使えるのでとても便利なのです。

 

したがって、最近はデスクの上にはみんな27インチ〜32インチサイズのモニターが置いてあって、更にブックシェルフスピーカーサイズのGPUボックスが置かれていて、本当に便利になっています。

すべてがこの一台のノートPCでなんでもできてしまうのですから凄いです。

 

現地競馬でも大活躍ですし、どこにでもデータを持ち出せるのが最高ですし、セキュリティも万全です。

小さくて軽くてとてもいいですが、今回はこんな素敵なノートPCを幾つかご紹介したいと思います。