「競馬を楽しむ」(馬に恋をして!)

「競馬」は「勝ち逃げ」で勝てる!
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競馬も仕事もゲームも出来る15万円以下のゲーミングノートPC(Sho-R)

JUGEMテーマ:競馬

 PC工房「Room365」でも研究室でも最近はゲーミングノートが大人気で、どのデスクにもノートPCが並んでいます。

もちろんゲームが目的ではなく、デスク上が広く使える事と出かける時は車に積んで置けるからなのですが、競馬をやる時も同じノートを使う人が増えています。

 

その代わりスマホは画面サイズが少し大きなタイプにして、車で出かけることが多いのでサクサク動くゲーミングノートが便利だという事です。

人気順に並べてみました。

 

 

●Dell Dell G3 17 プラチナ(134,400円前後)⇒液晶サイズ:17.3インチ CPU:Core i7 8750H(Coffee Lake)/2.2GHz/6コア CPUスコア:12547 ストレージ容量:HDD:1TB/SSD:128GB メモリ容量:16GB OS:Windows 10 Home 64bit:重量3.27Kg:GeForce GTX1050Ti搭載(GTX1050搭載モデルは97,700円で買えるです。)

 

 

●iiyama LEVEL-15FX079-i7-LNF(126,300円)⇒液晶サイズ:15.6インチ CPU:Core i7 8750H(Coffee Lake)/2.2GHz/6コア CPUスコア:12545 ストレージ容量:SSD:250GB メモリ容量:16GB OS:Windows 10 Home 64bit:重量2.3Kg:GTX 1050Ti搭載

 

 

●HP Pavilion 15(129,600円)⇒液晶サイズ:15.6インチ CPU:Core i7 8750H(Coffee Lake)/2.2GHz/6コア CPUスコア:12545 ストレージ容量:HDD:1TB/SSD:128GB メモリ容量:16GB OS:Windows 10 Home 64bit:重量2.34Kg:GTX 1050Ti搭載

 

みなさん流石にメモリは16GBを選んでいる様に、できるだけサクサクと動くように工夫しております。

人気は17インチですが、徐々に発売間もないHP Pavilion 15の人気が高まっていますし、仕事でも大活躍のゲーミングノートです。

重いソフトもスムース、みなさんも1台いかがですか?

「リーディング」&「G1レース」特集!(駿)

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 今年のリィーデングは86勝(7月12日まで)で並んでいる「C.ルメール騎手」と「M.デムーロ」の二人は不動の1位と2位、3位は「川田騎手」65勝と20以上も差をつけられているが、4位「戸崎騎手」、5位「福永騎手」、6位「田辺騎手」、7位「松山騎手」、8位「岩田騎手」、9位「藤岡佑介騎手」、10位「内田騎手」43勝ですので、この辺までが年間100勝が狙えそうです。

 

種牡馬リーディングはあまり入れ替わりがないのですが、今年の2歳馬はちょっとした変化があります。

勝鞍数でもディープインパクト産駒はまだ1勝なのでちょっと心配ですが、ロードカナロア産駒とヴィクトワールピサ産駒が4勝づつ、ジャスタウエイ産駒、ダイワメジャー産駒、ヘニーヒューズ産駒が3勝づつと順調な滑り出しです。

 

今年前半の平地G1レースは12鞍、「C.ルメール騎手」3勝(桜花賞・オークス・安田記念)で、残りは「内田騎手」(フェブラリーS)・「川田騎手」(高松宮記念)・「M.デムーロ」(大阪杯)・「戸崎騎手」(皐月賞)・「岩田騎手」(天皇賞春)・「藤岡佑介騎手」(NHKマイルC)・「幸騎手」(ヴィクトリアマイル)・「福永騎手」(ダービー)・「和田騎手」(宝塚記念)とすべて1勝づつとなっていますが、G1初優勝は「藤岡佑介騎手」一人です。

そう言えば「藤岡佑介騎手」の弟「藤岡康太騎手」もG1初優勝は「NHKマイルC」でした。

 

ディープインパクト産駒の活躍はこれからでしょうが、今年の上半期は1位を確保していますが2位はステイゴールド、僅差で3位がキングカメハメハ、後はハーツクライ、ダイワメジャー、ハービンジャーとなっています。

ステイゴールドは今年の2歳馬が最後の産駒となりますし、キングカメハメハもハーツクライも今年17歳、ディープインパクトも16歳ともう産駒もこれからは徐々に少なくなってくると思いますが、後継種牡馬が出ないと先が心配になってきます。

 

それでもまだ5年くらいは頑張ってくれると信じているのですが、これらの種牡馬から海外へ飛び出してくれる馬達が出ることを楽しみにしています。

「Web競馬塾」「原点は日本馬の凱旋門賞優勝」です。(Kei)

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 第86回「ル・マン24時間」は日本人ドライバーが居る、トヨタがワンツーでの初優勝でした。

昨日は競馬と共に16日からずっとこちらのレースも気になって、ちょくちょくチャンネルを切り替えては観戦、競馬の「勝ち逃げ」が無かったこともあって、ノンビリとチビチビチューハイを飲みながら楽しませていただきました。

 

  

 

今年は日本馬が「英2000ギニー」や「仏ダービー」に勝ったように、日本勢の海外での活躍が聞こえてきていますが、私が「競馬塾」と「競馬研究室」を作ろうと思ったのは「日本馬の凱旋門賞優勝」でした。

しかし「競馬研究室」を作ってもいつも課題に残るのは「普通の生活」で、競馬だけでは食っていくことが出来ないので、きちんと仕事をしながら続ける事しか最初は見つからなかったのです。

 

お金を貯めて「凱旋門賞」へ応援に行くお金を作りたくても、生活するのが精一杯で無理でした。

それでも「研究室」の仲間の中にはしっかりと仕事をしながら我慢して、平日はみんなで毎日2時間ぐらいの勉強会、土日だけは目一杯競馬をしてと随分頑張ったものです。

 

それがコンピューターの普及によって大きな変化が始まったのが、私が40歳頃の事でIBMのシステムでのデータ分析が始まりました。

その後パソコン時代が到来し、私達の「研究室」もパソコンの技術者であふれかえり、その中で競馬好きが残って「研究室」の運営やパソコン工房「Room365」に発展していったのです。

 

「研究室」から起業して離れる人はOB会を作って「競馬塾」を開設して、若い人達を育てるようになりました。

こうして競馬を十分に楽しめる環境づくりと、生活のベースになる継続的な仕事の環境という事で現在のシステムが整ったのですが、ストレスフリーの環境づくりには15年以上は費やしましたが、やっと10年ぐらい前から徐々に良い方向に向きました。

 

個人事業主が集まって仕事をしてやっと「Room365」は運営が上手く行くようになったのですが、煩わしい上下関係がないのでみんなで助け合って仕事が出来るのです。

競馬は暴走しなければ十分なプラスがありますので、人並み以上の生活はできるようになりました。

 

競馬歴40年以上が3名、30年以上が4名、20年以上が4名、10年以上が3名、10年未満が9名と全部で23名と外部研究員2名の総勢25名です。

各世代20名は在籍していたことを考えると、100名以上いて23名しか残っていない訳ですから5人に1人と厳しい世界なのです。

 

でもみんなの夢は「凱旋門賞を日本馬が優勝する事」なのです。

そして現地で応援することなので、私も何度か応援に行きましたしその他のみんなも交代で応援に行っているのですが、まだ、達成されていないのです。

みんなの夢を乗せて今年も応援に行く人が何人かいますので、ル・マンの様に叶えられるといいです。

今年11回目の「Win5」的中はダービーで達成!(圭祐)

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 「Win5」の夢のような的中はまだまだと思っていたのに、今年はここまで11回の的中がありましたが、今回は始めてダブル的中となってちょっと驚きです。

 

今年は下記の様に丁度10回の的中がありましたが、11回目の的中はご覧の通りダブル的中となりました。

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9          111,520円

4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12 3,846,500円

5月20日3-5-11-1-13       295,190円

 

最初の対象レースである東京8R「青嵐賞」で、1着が4番「ムイトオブリガード」と8番「パリンジェネシス」の同着で配当は2つになりました。

5月27日4-13-7-2-17 418,600円・8-13-7-2-17 2,038,620円

 

結局は「Pランク」をすべて組み合わせた方は、どちらも的中したのですが、絞った方もどちらかは的中できたようです。

研究室でもほとんどの研究員が的中させていました。

今回、オークスデイとダービーデイの2週連続的中は本当にうれしいです。

 

僕の場合は失敗が少ないように4頭よりも5頭で組み合わせることが多く、絞って少ない時でも3頭は買うように心がけていますので、ほとんどの「Win5」を的中させていますが、今年は10万円台の配当は2度とも外しております。

したがって他の組み合わせは運が良く的中していて、プラスは自分で想像したよりも大きいです。

 

毎年赤字になっていた「Win5」も、購入の方法が研究室で徐々に確立されつつあります。

みんなで必死に研究しているのではなく、毎日のデータ分析から割り出した数値をみんなでノンビリと分析して来たので、自然体で身についたようです。

 

チョットは大変な部分もあるかもしれないですが、みなさんもこれまでの的中と「Pランク」を照らし合わせて研究してみて下さい。

結構面白い事に気付かれると思いますし、馬券を購入しないと的中しませんのでチャレンジしてみて下さい。   

 

今年10回目の「Win5」的中はオークスで達成!(蒼介)

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 先週の「オークス」で「Win5」10回目の的中となりましたが、今回は配当が安かったこともあり「Win5」購入のテクニックに慣れた研究室でも10名を超える的中者出ました。

 

今年は下記の様に丁度10回目の的中となりました。

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9          111,520円

4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12 3,846,500円

5月20日3-5-11-1-13       295,190円   

 

合計 24,453,850円

 

もちろんみんな買う以上は全部当てたいという気持ちはあるのですが、そんなことは不可能ですし凄く難しいものです。

年間で20回から25回は的中させたいのですが、それもその年によって大きく違いますので、これと言ったやり方はないものです。

不思議なものでPランク内での的中配当の最高配当は、毎年800万円台ですのでそれ以上になると無理なのかもしれないですが、結構「Win4」になってしまうケースが多いのも事実です。

 

いつもいつも繰り返してしまう小さなミスは、きっと自分達でも気付かないケースが多いと思っていますが、やはりデータだけという事ですから限界があるようです。

しかも、馬体をチェックして購入する時間もなく、データに頼るしかないのでもう少しPランクの精度を上げたいと考えてみても、もう40年以上も研究されていますから新しい要素(ファクター)も見つからないのです。

ただ馬券を買わなければ的中はあり得ないので、これまでの絞り方を参考にチャレンジしてみて下さい。

何頭の組み合わせで勝負なら「Win5」はプラスになるか?(蒼介)

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 今年の「Win5」は対象レース6頭づつの組み合わせでもプラスになっていますが、ここまで20回の勝負で下記の通り9回的中しています。

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

3月25日8-6-4-8-9          111,520円

4月22日12-13-16-5-4  8,363,170円

4月29日5-11-1-11-12 3,846,500円

合計 24,158,660円

 

Pランクの全頭の6頭を組み合わせると7,776点ですが、これまで2度の取り消し馬がいてその時は6,480点なりますので、これまでの購入額は15,292,800円となります。

したがって、ここまでで8,865,860円のプラスという事になります。

残り25回の勝負で同じくらいの的中があれば、完璧にプラスは確保される事になりますが、タラ・レバの話しになってしまいますので楽観的な考えはやめて、現実的な事について書きたいと思います。

 

僕達はすべての対象レースから1頭づつ消し馬を見つけることから始めたのですが、5頭づつですと3,125点、4頭づつですと1,024点です。

5頭の場合は年55回で171,875点、4頭の場合ですと同じく56,320点ですから、5頭での組み合わせが年間プラスの基本となると思っていますが、研究室とOB会でただ一人だけ50万円以上の配当をすべて的中させている人がいて、彼の場合はこの5頭の組み合わせが基本で、1着が堅そうなレースだけ3頭や2頭に絞って購入しています。

 

上位3頭と下位3頭から1頭づつ削るのではなく、上位3頭の中から1頭だけ消すのが基本なのですから、いい配当の時は的中しやすい訳ですが、彼の場合はその方法で昨年度もプラスしています。

今年は残りのレースをすべて消化してもマイナスになる事はない訳ですから凄い事ですが、僕達の中にはもうすでに年間プラスを確定させている仲間が6人もいますので、「Pランク」の素晴らしさは自分たちが一番よく知っています。

 

何度となく取り上げられてはいますが、問い合わせには必ず応えていますので遠慮しないでメール下さい。

「Win5」の「Pランク」はいつも競馬当日の正午前後までには、ブログで無料伝達していますのでみなさんも勉強してみて下さい。

1年間で一番忙しい時期は年2回あります!(駿)

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 前半期最高に忙しいのがこの開催替わりの時期、中盤は9月のローカル競馬の終了時、後半は11月の開催替わりと年3回はあるのですが、やはりなんと言ってもこのクラシックレースが行われる4月から5月の間の10日間は本当に大変です。

データ分析が間に合わないで休むこともある週なのですが、PCの掃除とアップグレードが重なるためにそれこそ本気で頑張らないといけないのです。

 

次に忙しいのが11月の開催替わりで、ここでもデータの入れ替え作業とPCの掃除がありますし、調子の悪いPCがあれば全交換となるですが、最近は7日間で全てが終了しています。

その次に大変なのはローカル競馬の終了時で、この時はデータの入れ替え作業だけで3日もあると終わります。

 

したがって今週が一番の忙しさで間に合わなければ、時々ですが「勝ち逃げ」をお休みすることもあるんです。

私たちの夢は「凱旋門賞」での日本馬の優勝ですから、その時期が来たら現地で応援したいと思っていますが、オルフェーヴルの時もディープインパクトの時も残念な結果になりました。

 

でも大きな差があった時代と違ってサンデーサイレンスのお陰で日本の競馬は大きく変化しましたが、それだけでは残念ながら世界のレベルを追い抜くくらいのパワーに欠けているのです。

オルフェーヴルの父ステイゴールドは日本の軽快な馬場で勝てなかったのに、海外では好走したように同じサンデーサイレンス系でも違った特徴があって、ドリームジャーニー・ナカヤマフェスタ・オルフェーヴル・ゴールドシップ・フェノーメノ・オジュウチョウサンなどにその良さを残しています。

 

また、キングマンボ系のキングカメハメハ産駒でもルーラーシップ・ロードカナロアなど海外で活躍した馬達が、これから良い馬達を残してくれるような気がしています。

 

これらの血統からは初年度産駒にオルフェーヴル産駒の「ラッキーライラック」と「エポカドーロ」、ロードカナロア産駒の「アーモンドアイ」とG1馬が誕生したように、今後が楽しみなのはみなさんも感じていると思っています。

本当に強い馬がでてきたらと毎年思っていたのですが、「アーモンドアイ」は牝馬ながらこれからは牡馬との混合レースでも活躍しそうですし、「エポカドーロ」も楽しみな存在です。

今後はこれらの馬達が活躍すれば「凱旋門賞」も違ってくるものと思っています。

ぽっかり空いたG1無し週間はいつもPC制作とデータ分析!(翼)

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 この開催替わりは本当に大切な1週間となり、競馬は今年終わったデータ分析のために、毎日必死で入力作業と修正箇所のチェックをみんなで10日前後かけて終わらせます。

殆どが一斉に朝10時スタートで午後2時までには終わらせ、その後に昼食を取ってから「研究室」と「Room365」に出向いてデータベースに使用しているPCの掃除から、パーツの換装を行います。

 

この季節の行事みたいなもので、すべての競馬データは2台のサーバー機にまとめられてバックアップもしっかりとされて、その他の作業用PCの掃除をしますが、2年毎にパーツは新しい部品に交換されます。

マザーボード+CPU+メモリの3種類が主に換装されてドライバー等の調整がされ、ケースファンやCPUファンも交換される場合もあります。

これから暑い季節になりますので、誤作動を防ぐためにいろいろな工夫がされてから、設置され通常の業務に使われます。

 

この間に自分たちのPCも同じように掃除や換装をして、夏に備えるのですが怠ると暑い夏に誤作動や不具合で大変な事になりますので、自己責任でPC管理をしなければならないのです。

これから行われるオークスとダービーの準備なのですが、非常に大切な10日間になります。

 

 勝ち逃げは土曜日派と日曜日派の成績にちょっと開きがあるのですが、最近はみんな「ココモ方式」で土日という方法に切り替えています。

僕の場合も予算の関係で今年は同じように「ココモ方式」重視でスタートしましたので、十分なプラスが残されています。

土曜日は305万、日曜日は462万のプラスになっていますので、昨年と同じくらいのペースです。

 

1年間で400万もプラスがあれば十分なので、無理な勝負はしない様に心がけていますし、PC修理の仕事も忙しい時期には100万も収入があるのですが、3万の時もあるので毎月平均的ではないのです。

それでも生活は本当に楽になりましたし、ストレスがないのが最高です!

それに「ドバイサミット」にも行けましたし、シャンティ―競馬場で行われた「凱旋門賞」へも行けましたので、後は日本馬が優勝するところをライブ観戦で味わってみたいものです。

今年の「Win5」はどうして的中が多いのか?(蒼介)

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 今年の「Win5」は提供する「Pランク」でこれまでの8週間で6回もの的中があります。

もちろん6頭全部を掛け合わせて購入する人はいないとは思いますが、各レース最初から6頭に絞られていますので、私達もすべてを的中はできないのですが、購入するパターンで多いのは下記の様になります。

 

2×3×3×3×4=216点

2×3×3×4×4=288点

3×3×3×4×4=432点

3×3×4×4×4=576点

 

多少の変動はありますが平均では360点〜380点というのが普通で、中には平均1,000以上という研究員もいます。

今年の的中を見てみますと下記の様になります。

 

1月08日8-6-12-6-3   112,220円

1月14日6-8-18-15-7   303,440円

1月21日2-7-8-2-7          566,080円

1月28日7-9-11-1-14    1,747,840円

2月11日8-5-5-4-6       4,393,240円

2月25日13-6-9-13-5  4,714,650円

 

8週間で10回の「Win5」で6回の的中がありますので、「Pランク」6頭を全部組み合わせても7,776点、全て購入しても合計7,776,000円となりますが、配当額の合計が11,837,470円ですからなんとプラス4,061,470円となります。

これはもう凄い事だと思いますし、こんなことはこれまで考えられませんでした。

 

私は平均で360点強で3度の的中がありますが、配当の大きい方から3回ですから、もうすでにこれから購入する分も入れて購入額は200万前後になり、これから全部外れても年間での大幅プラスが確定しています。

ハズレとなった4回も外れたのが1鞍だけと、今年は本当に「Pランク」の精度が良くなったという事だと思っています。

昨年の9月以降は非常に的中率が急激に上昇しているのですから、これからも良くなると思っています。

 

「Win5」は 丁度2011年から発売され、ちょこちょこ購入はしていたのですが、2年目から研究室のアルバイトに来て仲間がみんな競馬をしている事も影響して、のめり込んでしまいましたし負け続けて大変な時期もありました。

奨学金で大学へ行ったので、社会人になると奨学金の返済が始まりますので就活は大変でしたし、安易な気持ちで「競馬塾」に通ったのが最大の転機になりました。

 

大学の仲間がどんどん内定をもらっている時期に12か所も就活に失敗し、就活のためアルバイト収入も減って生活も大変でしたので、思い切ってPC工房「Room365」で個人事業主として働くことにして、研究室経営のアパートに安く入れて貰って就活を諦めました。

卒業するまでの半年弱は懸命に仕事を覚える事、暇な日は「駿」さんや「翔」さん達と営業に小田原や平塚、時々は湯河原や熱海や伊豆方面にも出かけましたが、以前からお付き合いのある会社や事務所が多かったので、仕事は比較的順調にありましたので大変でしたが生活は楽になって行きましたし、競馬でも順調に勝てる様になったのです。

 

奨学金はみんなで共同購入したビットコインを売って昨年全額返済しましたので、私の仮想通貨はみんなの半分になりましたが、借金がゼロになったのでプレッシャーが無くなりました。

今は個人事業主としてストレスフリーの環境で、土日は競馬三昧という生活で休む暇もないように見えますが、「Room365」での仕事は週3日〜4日くらいですし、結構ユックリズムでスローな生活を満喫できています。

 

ちょっと寂しいのは土日に競馬三昧なので恋人ができない事なのですが、「シゲ」さんの様に50歳過ぎてから結婚することもありますから、気長に待つしかないですね!(笑)

みなさんも「Win5」と「全部6頭立ての競馬」に注目してください。

 

競馬で勝とうと思うならこれが1番!Part2(流星)

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 今回は2月17日の「Pランク」から分析していきます。

 

2回京都7日(2月17日)

01R13・11・16・06・08・03B1-0-4

02R10・09・08・06・04・12A0-1-0

03R04・09・14・10・08・07A1-4-5/4-10-8/530/640/4,080/9,460

04R07・13・11・01・10・15B1-5-6/7-10-15/1,020/1,500/4,350/12,240

05R13・16・10・12・14・02A2-3-5/16-10-14/1,210/2,040/5,330/18,560

06R11・05・03・07・02・04C4-1-3/7-11-3/1,010/2,310/1,560/9,200

07R04・11・10・02・09・07C3-0-4

08R05・06・03・09・08・02B1-4-5/5-9-8/350/580/880/2,880

09R03・12・06・04・09・05C3-5-1/6-9-3/1,400/2,430/1,530/8,210

10R14・08・01・02・06・09A2-0-4

11R08・03・10・02・12・04C1-3-5/8-10-12/860/1,580/2,930/10,260

12R04・13・08・16・14・09C1-2-4/4-13-16/1,430/2,510/2,940/13,750

 

1回東京7日(2月17日)       ランク/馬 番/馬連/馬単/3連複/3連単

01R04・07・06・11・02・12D2-1-4/7-4-11/900/1,540/1,690/5,900

02R08・12・06・10・05・15D3-0-1

03R06・15・01・13・12・11D0-4-2

04R06・10・12・14・04・05D1-4-6/6-14-5/1,240/1,820/5,350/20,290

05R08・09・12・01・07・13A1-2-3/8-9-12/340/390/660/1,420

06R07・11・04・14・12・09B3-5-0/4-12-0/3,490/6,520/------/------

07R14・03・16・13・05・06C5-3-4/5-16-13/770/1,690/1,060/6,630

08R06・01・12・08・03・13E2-3-5/1-12-3/3,820/6,630/9,790/44,720

09R11・07・01・10・06・02A2-4-3/7-10-1/1,200/2,050/1,490/8,350

10R10・03・08・01・15・14C0-5-10

11R14・05・08・01・03・06C1-4-6/14-1-6/1,030/1,630/3,460/12,630

12R05・06・08・07・12・15D2-0-0

 

2月17日は24戦中3着まで的中したのが15レース、2着まで的中したのが16レースでした。

僕達もこの12レース中1鞍的中出来れば、毎週競馬で勝てるのだという事が分かっていても、「勝ち逃げ」以外の方法で勝負しようと思ってしまうのです。

 

人間の心理は不思議なもので、「勝ち逃げ」で勝てるなら普通の賭け方でも勝てるのではと思ってしまうようで、無茶な買い方をしてしまうのですが、これで大きく失敗するとその原因を調べて修正しようとして、さらに深みにハマってしまい「勝ち逃げ」どころではなくなってしまうのです。

 

AIで競馬をやればと開発を始めた仲間もいましたが、やはりレース中のアクシデントは思っているより多いので、それを予測するのは不可能なのにどうにかできると思い込んでしまいます。

こうなるともう競馬を止めるか、借金地獄に陥ってしまうのでつらい選択をする破目になります。

 

「競馬」もそうですが「仮想通貨」も「・・・タラ」、「・・・レバ」では儲けられませんし、余裕を持った考え方で対応しないと勝つことは厳しいのです。

最近はOBの「龍」さんと「創」さんの話を聞かせて貰いましたが、競馬は「レバリッジ取引」みたいな制度はないですが、「仮想通貨」は今の様な乱高下時ではレバリッジ取引をしてはいけないと教えられました。

 

持っている資金を分割して勝負するのが「余裕のある方法」なのですが、イケイケでやってしまうと大きなミスを犯してしまう事になります。

こうして僕達は2鞍で1鞍的中を狙うのではなく、8鞍や12鞍で1鞍を的中させる方法で勝負しているのです。

最初は面倒だなと思ったのですが、年間を通してはしっかりとプラスしているのです。⇔Part3に続く!